日本ではこのぐらいはあおり運転ではないと警察は言っている!ということはこのぐらいやっても大丈夫みたいことかもしれません。

日本ではこのぐらいはあおり運転ではないと警察は言っている!ということはこのぐらいやっても大丈夫みたいことかもしれません。
タイトル日本ではこのぐらいはあおり運転ではないと警察は言っている!ということはこのぐらいやっても大丈夫みたいことかもしれません。
URLhttps://www.youtube.com/watch?v=gFaKg0p-1M0
公開日2021-09-10 14:04:52
再生時間00:42

後ろから早く行けみたいなクラックションを鳴らし煽られても、車間距離を詰められプレッシャーをかけられても日本はこの程度のことで警察に通報しても事件処理して認めてくれないのが現実です。煽れた側から見ると恐怖やプレッシャーを感じてしまうほと怖い経験になります。しかし、警察からはこのぐらいは煽りではないと言われます。あおり法があるが、警察一人で事件にするかどうか判断します。というのは警察官の気持ちによること? 日本であおりがなくならない理由は、このぐらいも処理しない警察にあると思うようになりました。ドライブレコーダーがあっても人の顔が映ってないから証拠扱いもしてくれません。なので日本の警察はドライブレコーダーは証拠扱いをしない国だと思います。だからドライブレコーダーを付けてない車が多いわけだとよくわかりました。あおりがなくならないことや、ドライブレコーダーを付けない車が多いのは全て警察の対応に繋がっていたかもしれません。日本の警察はテレビのニュースに流れてない大きなことではない限り動かないかもしれません。被害者だけが存在し加害者はいない不思議な国ですね。

煽り運転カテゴリの最新記事